CB90R全体
昨年の1周目のSコーナー出口からのコースアウトから立ち直れず あれから、どうにも気合いが入らず 参加申し込みできませんでした 昨年リタイヤしたCB90R改125は、ホビオ2号に積んだままですが 来年は参加します(間違いなく!) 「新ネタ」を仕込んでいますので、 それを組み込…
じゃ~~ん これは何でしょう もちろん、オーナーの方の許可を得て跨ってポーズしてま~す '65のRK65 世界一の50cc2ストレーサーです もう「国宝」です!いやほんとに 50ccなのに「2気筒」です この細さ!! CB90Rに真似させて貰ってマス カコイイ! 肝心の自分の走りは 午前…
レバーが足元に近いため、コックレバーのストッパー部品を追加した コックが「ON」になったら大惨事になりかねない 移動中や走行中にレバーが動くとマズイ 結構簡単に動く ワイヤリングしたのでは、いちいちハワイヤーを外す手間が増え本末転倒だ 共締めしたL型のアルミ部材をストッパーとして…
1回の走行後にタンクからGASを抜く作業を簡単にする タンクから出たパイプの途中に真鍮製の三つ又を追加して バイパス先にドレンコックも追加して下に逃がす これで、パイプを抜かずにGASを抜ける (記事アップした後考えたが、どうも無駄だな 単にパイプを抜けばいいだけだし…
早朝に湖畔に行きエンジン始動 無事掛かった ヨシヨシ オイル上がりも確認 OK ピックアップも良さそうだ #110だとちょっと濃いかも?走ってから確認したい サイドスタンドは重宝する 足元に部品を追加して「自立」出来る様になっている 8時から9時まで作業する 曇天だったが…
CB125JX改エンジンからの交換作業をやる 左:CB125JX 右:CB90改125 ヘッド形状の違いは一目瞭然だ 点火系の配線を接続して、プラグを外し接地させ 2ndに入れて後輪を回してみるが、火が飛ばない? 問題の無かったJXエンジンからXL125K2の点火系を外して そっくり交換す…
上下に小さく作ったので「スズキ」っぽいフォルムになった ノーマルのスイングアームより5cm長いので、 JXのノーマルチェーンより8駒(約10cm)増やし、 ジョイントを増やした後、ワイヤリングする 油温計の電池を交換する が、表示が暗い なぜ? サビサビのアイドリングストッパーボルトは、 錆取りして…
7時に湖畔道に行き、エンジン始動 難なく掛かった! このエンジンは2回ほど走行会で走らせた タンクは小さいが、この上面まで伏せられない 50年前は難なく出来たが、古希過ぎには無理芸だw メインスタンドは、メンテ用です 念のため ついでに、前後タイヤの整列を調整する ピ…
20日にどうしても始動しないので、確認する カムスプロケットのボルトを外して回しても、スルスルと抵抗なく回る ピストン/シリンダー/クランク/ローターの問題は無い まさかと思い、バルブ/ピストンのスキマを再度確認するが これも問題無し 何だろう? ハイカムなので、少し重くなるのは判るが以前…
90改125エンジンに不具合が有ったので 急遽、CB125JX改エンジンに載せ替える オイルクーラーは付けない クラッチワイヤーの取り回しが大きく異なる CR33キャブも問題なく付いた チェーンを415⇒428に交換する 一体型ヘッドより6mm程短いINポートで、 CRキャブとフレームの間隔も多くなって問題無し …
コックレバーが動かないので、「四ツ目」ゴムを交換する コック自体は社外品だが、ゴム類は純正部品に限る 朝から、雨⇒みぞれ⇒雪⇒雨と変化し 2時過ぎにやっと晴れて来た 16時で8℃と寒い
昨日、CR33キャブを付けられる様に処置した90改125エンジンを搭載する この車体はフレーム本体を加工して、エンジンを4cm上に搭載している これは22/11の様子 キャブはPE28(タンクカバー加工不要) 地上高が増えて、CB90系の間延びした感じが無くなった タンクカバーにスロットルワイヤー…
ほぼ2カ月ぶりのバイク弄り復活です 9月になり少し涼しく感じられたので 昨年の11月に筑波を走った以後、ほったらかしていた 125Sエンジンに載せ替えの為、100ccエンジンを降ろした リッターバイク用KERKERを短縮している消音器は立派だ 直管は五月蠅くてねぇ~ 7時から8時…
特に問題なく組み付けられた M6ネジからM5ナットサートに変更する(GASタンクに合わせた) ドレンも取り付ける 7時半から9時まで作業 過ごし易い陽気で Good!
両面テープでタンク内側に仮止めして ホビオ2号の荷室に積んだままの車体に載せてみる 「羽根マーク」を避けて、矢印部にネジを通すとして IGコイルステーの矢印部が一番近くなるが、 キャッチタンクとのスキマは2~3ミリ確保出来た ヨシヨシ この位置で良さそうだ 今日は一日中豆予報だ…
ブリーザー付キャップなので、GASキャッチタンクを設ける必要がある 一般的な「丸型」のプラボトルでは、設置場所が限られるため タンクカバー内に収納できる形状の物を自作することにした 型紙で何回か製作して確認し、1.5ミリ厚アルミ板を曲げて成形する 内寸10cm×8cm×3.5cmで、容量…
キャップを分解して キタコのニップルを付ける エポキシ樹脂とナットで固定する 元々の細いブリザー穴も、エポキシ樹脂で塞いだ ワンウェイバルブも付けて、一応完成 キャッチタンクも手配しないといけないなぁ~ ノブの位置も左右に整って満足なり 9時から11時まで作業 良い天気だ
ミスを満たしたバケツの中に入れ、低圧のエアーを吹き込んで セパレーター溶接部からエアー漏れがないか、確認 OK~ 中の水分をヒートガンで乾かし 組立完了! キャップを交換したので、向きが大きく違ってきた 見た目がイマイチだ 7時から7時半まで作業 今日は青空の快晴だ
昨日作ったセパレーターの穴が大きい気がするので、 左の簡素な板に作り直した 差し込んで ライトデザインに行き溶接して貰う 小嶋社長いつも有難うございます 美しいビード! 明日「リークチェック」をやるが、問題ないだろう 12時から16時半まで作業した 穏やかな天気で快…
キャップ座面の修正が済んだ所で、 タンク内にセパレーターを設置することにした ブレーキング時にGASが前方に移動して、キャップ部に集まってしまう キャップ座面にスキマが有ったためも有り、余計にGASが流れ出た様だ 中央部に金鋸でスキマを作る 1ミリ厚アルミ板を加工して、適当な形状に…
11/10の走行後、キャップ周りが「赤」に変色していた よく見るとGAS漏れだ! こりゃ大変だ 乗車時の左側の赤色が濃い CS90用タンク改造のFRPカバーを外して、面を研磨する 平らなアルミ板を当てて、変形具合を確認すると 画像右(乗車時左)が大きく垂れている 画像左(…
先日の走行会の3本目でも少しオイルは洩れていた 「440刻印」⇒「365刻印」に交換する ローター厚は、12ミリ⇒10ミリとなり吐出量を下げる (ノーマルポンプは「324刻印」の8ミリ厚) 左「365刻印10ミリ厚」 中「437刻印10ミリ厚」 右「400刻印12ミリ厚」 矢印部の厚みが異なる 左「365…
朝6時過ぎに到着して設営する うん「立姿」?がイイネ! 油温計は10℃以下だが、寒くは無い オーバーレーシングの佐藤君も参加された 走行後に記念撮影 Good Job!(AirDropで画像を頂いた Thanks!) 右はオーバーレーシングのお客様です まあまあ走れたが、1本目は濃すぎた …
防具(ツナギ等)以外、ホビオ2号の荷室に収納完了 「工具箱」は、1971年の暮れに購入した「ビンテージ物」だ 「物持ちの良さ」が、良いのか悪いのか? 朝から腹具合が悪い どうしたものか?
やはりフルカウルはカッコイイ! 先日切り放したサイド部は最後に付ける MJ交換等もやり易くなった ここが遊び場だ あえて「赤タンク/シート」は避けている(恐れ多くてネ) 8時から9時まで作業 良い青空だ
MJを#105→102に変更して始動 あまり変わらない #105に戻して清掃済み#7プラグで始動 良い吹け上り 始動直後のカブリに対応しないといけない 本日も天気は良好 筑波山をバックにパチリ 午後にはBikeで走る 帰還後、ブリーザーのワイヤーリング用ステーを作る 9時から10時半ま…
バルブを磨く 良いバルブだ EXは簡単に摺合せしてOK IN側バルブーシトは腐食が深く、 シートカッターでガリガリ削り込む 何回も削り直して修正したが、何とか処理出来た バルブの密閉も、パーツクリナーをポート内に吹いて確認する 過去、GASや灯油で不十分なのは分かっている プラグ…
17年製造から22年製造の新品に履き替える ビードが上がらなくて難儀した 9時半から11時まで作業する 穏やかな天気で良い
湖畔に行き、スターターの改善箇所の検証をやる 前後のローラーに確実に駆動が掛かると、 難なく始動する 追加テンショナーの位置も、この位置で間違いなかった GASコックからの漏れも無い ヨシヨシ 良い天気だ 通りかかった人に、ひとしきりバイクの説明をする 住宅街では爆音の…
「S9」オイルを注入して湖畔道にて始動 スターターの歯付ベルトが外れる(無くても始動するが) テンショナーを改善したい MJ108→105でOKかな コックの「四ツ目」部からGASが落ちてくる GAS受けを置いて始動 オイル上がりOK 大丈夫そうなので、帰還して「四ツ目」ゴムを交換する 社…