サイドスタンドが無いのも不安なので、早速取付ける
エンジンハンガーと共用のボルトは向こう側から差し込む(マニュアルと逆)
ネジや滑り面にグリスアップして確実に締める
先端のサイドスタンドラバーが良い仕事をしている

他の部位との接触は無い(延長加工前に確認済)
それにしても、カウルの切欠きもピッタリで素晴らしい
(スタンドと切欠きのせめぎ合いが容易に想像されて面白い)

踵の引っ掛け部も2cm後退したため、やや操作し辛い?
下を見ながら操作すれば良いだけで、特に問題無い

指差し部辺りに突起(踵を掛ける)を付ければ完璧だ
何かを変更すれば、他の何かも変わる
良く考えられている設計だ(レーサーレプリカなのに、操作し易い)

作業場は画像の右側に斜めっているが
車体の傾きも許容できる範囲に納まった

スラリとした「立姿」も良い!
これを「バックシャン」と言う(笑)

Before

7時半から8時半まで作業
今日は日差しも有って暖かい