廃棄するはずだったヘッドで、カットモデルを作る
組み立てた後のバルブスプリング部を観察するためだ
ライトデザインに行き(小嶋社長有難う御座いました)、
バンドソーでバルブシート外側をカットする
Rに切るのを難儀した


CB125JXのカムを付けたいので、アルミジュラ材でカラーを製作する

右下の鋼製のカラー(呼称カムブシュ)とは内径が異なる
XL125S/Rは20ミリ CB125JXは22ミリ
画像はCBのカムを置いた状態

午後12時から17時まで作業する(往復時間を含)
曇天で、やや肌寒かった